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マンガでわかる親が亡くなったときにすべきこと

出版社名 Gakken
出版年月 2025年9月
ISBNコード 978-4-05-802535-2
4-05-802535-2
税込価格 1,595円
頁数・縦 191P 21cm

商品内容

要旨

父を亡くした鈴木家。マンガを読めば行う手続きの流れとポイントがわかる!親(身内)が亡くなったら…!?元気だった父が急逝。長女のユカと母のリョウコ、妹のカナ…家族に「すべきこと」が次々と持ち上がる。突然のことにとまどう鈴木家をお助けネコ・ニャシスト4世がかわいく、頼もしく、アシストします。

目次

第1章 亡くなってすぐにやること
第2章 通夜・葬儀・法要でやること
第3章 役所・生活関連の手続き
第4章 遺産相続のための準備
第5章 相続手続きや相続税の申告
第6章 遺品整理や終活、そして一周忌

出版社・メーカーコメント

自身の親が亡くなったときに、何を、いつまでに、どうすればよいのかを熟知している人は多くありません。お助けネコの「ニャシスト4世」が、父親を亡くした家族をかわいくも的確にサポートします。心あたたまる優しいストーリーです。

著者紹介

明石 久美 (アカシ ヒサミ)  
明石行政書士事務所代表、明石シニアコンサルティング代表。相続・終活コンサルタント、行政書士、ファイナンシャル・プランナー(CFP/1級)、葬祭アドバイザー。相続の専門家として、遺言書の作成、おひとりさまの準備・支援、相続手続きなどの業務を18年行っている。講師歴は20年。葬儀・墓・遺品整理などにも詳しいことから、終活が話題になる前から生前や死後の対策を含めたセミナーや研修を全国で行っている。そのほか、テレビやラジオ出演、新聞・雑誌等でのコラム執筆や監修、金融機関や葬祭業向けの相続・終活教材も作成している
こげの まさき (コゲノ マサキ)  
マンガ家、イラストレーター。かゆいところに手が届く取材に定評があり、マンガで誰にでもわかりやすく解説する技術は評判が高い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)