
源氏物語 巻2
講談社文庫 せ1−65
| 出版社名 | 講談社 |
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| 出版年月 | 2007年2月 |
| ISBNコード |
978-4-06-275649-5
(4-06-275649-8) |
| 税込価格 | 836円 |
| 頁数・縦 | 364P 15cm |
| シリーズ名 | 源氏物語 |
商品内容
| 要旨 |
現代語で読める、華麗なる王朝絵巻「瀬戸内源氏」。巻二では、最愛の女・藤壺の宮への許されぬ、しかし消すことのできない恋と、不義の皇子の誕生、年上の愛人・六条の御息所の生霊による正妻・葵の上の死、朧月夜との危険な情事…。語り継がれる場面とドラマが次々と展開。 |
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| 目次 |
末摘花 |


出版社・メーカーコメント
瀬戸内寂聴の名訳で読む華麗なる王朝絵巻 雅やかでわかりやすい「瀬戸内源氏」待望の文庫第二巻。全54帖のうち、物語の中心ともいえる「末摘花」「紅葉賀」「花宴」「葵」「賢木」「花散里」を収録。