
からくり小僧
講談社文庫 と30−22 波之助推理日記
| 出版社名 | 講談社 |
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| 出版年月 | 2007年3月 |
| ISBNコード |
978-4-06-275678-5
(4-06-275678-1) |
| 税込価格 | 628円 |
| 頁数・縦 | 304P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
廻船問屋栗島屋の娘、お志摩が真夜中に姿を消し、数日後遺体となる。犯人と噂されたのは江戸を騒がす「からくり小僧」と呼ばれる盗人だった。波之助は独自に捜査をするが、その矢先、さらなる殺しが発生する。犯人に結びつく手がかりとは?殺しの連鎖に潜む巨悪の正体に、波之助が迫る。 |
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おすすめコメント
予想もつかぬ手口!時代推理小説の決定版――真夜中に高い塀を飛び、姿を消した娘は、4日後に遺体で発見された。事件の真相を探るうちに波之助は、からくり小僧と呼ばれる、盗人との接点に気がつくが……。
出版社・メーカーコメント
予想もつかぬ手口!時代推理小説の決定版真夜中に高い塀を飛び、姿を消した娘は、4日後に遺体で発見された。事件の真相を探るうちに波之助は、からくり小僧と呼ばれる、盗人との接点に気がつくが……。