進撃の巨人 隔絶都市の女王 下
講談社ラノベ文庫 い−1−2−2
| 出版社名 | 講談社 |
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| 出版年月 | 2015年5月 |
| ISBNコード |
978-4-06-375299-1
(4-06-375299-2) |
| 税込価格 | 638円 |
| 頁数・縦 | 247P 15cm |
| シリーズ名 | 進撃の巨人 |
商品内容
| 要旨 |
巨人の襲来によって孤立化したクィンタ区。駐屯兵団の団長代理としてリタは、街の秩序を守るため恐ろしい処刑を作り出した。規律を破った者を街の広場で“生きたまま巨人に喰わせる”。たとえそれが友であり、リタの肉親であっても―。彼女の幼なじみのマティアスは彼女の暴走を食い止めるべく抵抗組織を結成しリタに接触を図るが、もはや「女王」のごとく君臨するリタにとってマティアスは恨むべき対象でしかなかった…。人類の最大の敵『巨人』の惨劇を描く公式外伝第2弾完結編! |
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出版社・メーカーコメント
巨人の襲撃によって王都から隔離されてしまった都市クィンタ区。少なくなった食料や物資を奪い合う人々を鎮圧するため、駐屯兵団のリタは巨人を使った恐ろしい「裁判」を始めた。一方、リタの幼なじみのマティアスは、秩序を求めるあまり暴走を繰り広げる彼女を殺すため、反乱作戦を企てる。果たして2人の交差する思いの行き先は−−−