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絵でわかるミクロ経済学

絵でわかるシリーズ

出版社名 講談社
出版年月 2018年9月
ISBNコード 978-4-06-513055-1
4-06-513055-7
税込価格 2,420円
頁数・縦 199P 21cm

商品内容

要旨

予備知識ゼロでも大丈夫。カリスマ講師がノウハウを集大成した、「見てわかる」ミクロ経済学入門。

目次

第1部 街を歩いてミクロ経済学を観察しよう(機会費用について考えよう
限界費用について考えよう
「人件費」という固定費用はなかなか削減できなかった! ほか)
第2部 経済学を勉強するための準備(グラフは経済学の最大のツール
やりかたさえわかれば微分は超らくらく)
第3部 経済理論(生産者はどのように利潤最大の生産量を決定するのか?
どうして生産者はコスト削減に力を置くのか?
消費者はどのように効用最大の消費量を決定するのか? ほか)

おすすめコメント

公務員試験の最新傾向にも対応した新しい入門書。身近な例でミクロ経済学の概要をつかんだうえで、イラストでしっかり理解!

著者紹介

茂木 喜久雄 (モギ キクオ)  
1965年、北海道生まれ。早稲田大学大学院修了。大手公務員指導校などでの経済学の指導、米国リテイラーを経て独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)