アンビバレント 山上徹也が私だけに明かした謎の核心
| 出版社名 | 講談社 |
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| 出版年月 | 2026年5月 |
| ISBNコード |
978-4-06-544117-6
(4-06-544117-X) |
| 税込価格 | 2,090円 |
| 頁数・縦 | 270P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
安倍晋三元首相が「殺害されなければならなかった」ほんとうの理由とは?銃撃事件裁判を傍聴し続け、4度の面会に成功し、たどりついた真実―。 |
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| 目次 |
序章 はじめて対面した山上徹也 |



出版社・メーカーコメント
山上徹也とは何者だったのか? その人物像、国民の誰もが気づいていない犯行の真の動機を山上が鈴木エイトだけに対面で語った!ついにはじまった安倍晋三元首相銃撃事件の裁判を傍聴し続けた鈴木エイトが、メディアやYouTubeが伝えない事件の深層と、山上の発言、真意を解き明かしていく。そして、山上との4回計80分間の対話に成功。山上が裁判で語らなかったこと、語ったものの真意がつたわらなかったことを鈴木エイトだけに明かした。山上が安倍晋三元首相を撃った本当の理由、その心中とは−−。「はじめに」より私は判決公判の翌週、意を決して拘置所を訪ね、面会室で山上徹也被告に対面し、直接確認することに成功した。−−被告人質問の徹也さんの発言で、気になっているものがあります。ほぼすべての公判を傍聴し、さらには判決公判前後に山上徹也被告と拘置所で数度にわたり面会し、私なりに事件の真相に迫ることができた。本書では、そこに至る過程と、世間やメディアがいまだ知ることのない山上被告についての事実を追っていきたい。(目次)はじめに序章 はじめて対面した山上徹也 第一章 初公判 第二章 検察側と弁護側の攻防 第三章 第一回被告人質問 第四章 二回目の被告人質問 第五章 三回目の被告人質問 第六章 安倍昭恵入廷 第七章 最後の被告人質問 第八章 求刑 第九章 山上徹也との対話 終章 統一教会系議員たちの復権おわりに