
マリー・アントワネット 革命の犠牲となったフランス最後の王妃
小学館版学習まんが人物館
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 2005年4月 |
| ISBNコード |
978-4-09-270017-8
(4-09-270017-2) |
| 税込価格 | 935円 |
| 頁数・縦 | 159P 23cm |
商品内容
| 要旨 |
外国人の王妃は、民衆にとって、憎むにはつごうのいい対象でした。民衆は王妃を「オーストリア女」とよび、ののしりました。フランス革命のぎせいとなったマリー・アントワネットは、堂どうとした態度で死にのぞみました。革命の犠牲になったフランス最後の王妃の物語。 |
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| 目次 |
第1章 ひとりぼっちの王女 |
| 出版社 商品紹介 |
14歳でフランス皇太子妃として迎えられ、23年後には断頭台に消えたマリー・アントワネット。悲劇の生涯を、フランス革命を背景に紹介。 |


出版社・メーカーコメント
14歳でフランス皇太子妃として迎えられ、23年後には断頭台に消えたマリー・アントワネット。数奇な運命をたどった悲劇の生涯を、近代社会のスタートとなったフランス革命を背景に、興味深く紹介します。