
遊民爺さん
小学館文庫
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 1998年12月 |
| ISBNコード |
978-4-09-402761-7
(4-09-402761-0) |
| 税込価格 | 419円 |
| 頁数・縦 | 148P 16cm |
商品内容
| 要旨 |
一風変わった爺さんがジョギング姿でとことこやってきて、何弁だかわからないような変てこな言葉遣いで、芸術や食べ物や何やかやについて、面白おかしい話。開高健賞奨励賞受賞。 |
|---|


遊民爺さん
小学館文庫
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 1998年12月 |
| ISBNコード |
978-4-09-402761-7
(4-09-402761-0) |
| 税込価格 | 419円 |
| 頁数・縦 | 148P 16cm |
| 要旨 |
一風変わった爺さんがジョギング姿でとことこやってきて、何弁だかわからないような変てこな言葉遣いで、芸術や食べ物や何やかやについて、面白おかしい話。開高健賞奨励賞受賞。 |
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0100000000000030464418
4-09-402761-0
遊民爺さん
小沢章友/著
小学館
0
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BK
出版社・メーカーコメント
美の世界に遊ぶディレッタント、それが遊民爺さん。高等遊民をきどる異様な風体の老人と「私」。成熟とは何か? 日本文学の永遠のテーマを、モラトリアムを生きてきた老人の姿を通して描き出そうとする野心作。「私」と出会って、はじめて小説なるものを書くがみごとに失敗。かくして爺さんの青春が今始まろうとしている。ディレッタントから創造へと足を踏み入れた老人の成長物語第一作。解説・縄田一男。