気がつけば、終着駅
中公文庫 さ18−8
| 出版社名 | 中央公論新社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2024年6月 |
| ISBNコード |
978-4-12-207530-6
(4-12-207530-0) |
| 税込価格 | 858円 |
| 頁数・縦 | 227P 16cm |
商品内容
| 要旨 |
『婦人公論』初登場の「クサンチッペ党宣言」「再婚自由化時代」から、最新の対談まで、エッセイ、インタビューを織り交ぜて、この世の変化を総ざらい。三十九歳から百歳の今日に至る波瀾万丈の人生を振り返る。巻末に、五木寛之との対談を新たに収録する。 |
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| 目次 |
第1部 波瀾万丈人生篇(再婚自由化時代 |



出版社・メーカーコメント
『婦人公論』初登場の「クサンチッペ党宣言」「再婚自由化時代」から、最新対談まで、エッセイ、インタビューを織り交ぜた、愛子センセイ百歳までの軌跡。