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論語と経営SBI北尾吉孝 上

激闘篇

出版社名 エムディエヌコーポレーション
出版年月 2022年2月
ISBNコード 978-4-295-20264-6
4-295-20264-9
税込価格 1,870円
頁数・縦 335P 19cm
シリーズ名 論語と経営SBI北尾吉孝

商品内容

要旨

巨魁・北尾吉孝の剛腕、SBI躍進の秘史。

目次

第1章 新生銀行TOBは天命
第2章 巨魁・北尾吉孝のルーツ
第3章 野村に北尾あり
第4章 孫正義との運命の邂逅
第5章 孫正義と北尾吉孝―天才と英傑
第6章 ソフトバンクの二頭馬車
第7章 「ホワイトナイト」としてホリエモンに挑む
第8章 SBI、ソフトバンクから独立
第9章 論語と経営―北尾吉孝の人間学
第10章 地方創生と地銀再生

著者紹介

大下 英治 (オオシタ エイジ)  
作家。1944年広島県に生まれる。広島大学文学部仏文学科卒業。大宅壮一マスコミ塾第七期生。1970年、『週刊文春』特派記者いわゆる“トップ屋”として活躍。圧倒的な取材力から数々のスクープをものにする。月刊『文藝春秋』に発表した「三越の女帝・竹久みちの野望と金脈」が大反響を呼び、三越・岡田社長退陣のきっかけとなった。1983年、『週刊文春』を離れ作家として独立。政治、経済、芸能、闇社会まで幅広いジャンルにわたり旺盛な執筆活動を続ける。『小説電通』(三一書房)でデビュー後、著書は480冊以上に及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)