揚げて炙ってわかるコンピュータのしくみ
| 出版社名 | 技術評論社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年9月 |
| ISBNコード |
978-4-297-11601-9
(4-297-11601-4) |
| 税込価格 | 2,398円 |
| 頁数・縦 | 159P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
基板を揚げて、部品を炙って、半導体の中まで覗いて理解を深めよう。 |
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| 目次 |
第1章 ソフトウェアとハードウェアの世界の境界 |



出版社・メーカーコメント
技術が進むにしたがって、コンピュータの中身が見えなくなってきています。コンピュータの頭脳としてCPUがあって、OSがあってプログラムが動く…。漠然とわかっていても、実際にどういうしくみで意図したとおりに動作しているのかとなると、なかなかイメージできないものです。本書はこのように、ブラックボックスになっているコンピュータのしくみを、「炙る」「揚げる」などの過激な手法も用いつつ、半導体レベルから実際に目に見える形でひもといていきます。