アントニオ猪木と新日本「道場」最強伝説
| 出版社名 | 宝島社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2025年11月 |
| ISBNコード |
978-4-299-07294-8
(4-299-07294-4) |
| 税込価格 | 1,760円 |
| 頁数・縦 | 251P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
“猪木イズム”継承者たちの証言。「理不尽」を知らない男に伝説はつくれない。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 「プロレスは闘いである」猪木イズムの求道者たち(藤原喜明 道場で生き残るために「アイツは危ないヤツだ」と思わせていた |



出版社・メーカーコメント
「プロレスは最強の格闘技である」――アントニオ猪木は所属レスラーに本物の強さを求めた。その実践の場が世田谷区野毛の道場だった。過酷な基礎体力練習とガチンコのスパーリング――。その格闘性は、UWFという鬼っ子を産むことになる。令和のプロレス道場では見られない限界突破と不条理な練習。7人の元レスラーが「“過激なプロレス”の舞台裏」を語り尽くす。道場不要論が沸騰するプロレス界に一石を投じる入魂の一冊!