生物(いきもの)としての静物
| 出版社名 | 河出書房新社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2022年1月 |
| ISBNコード |
978-4-309-03020-3
(4-309-03020-3) |
| 税込価格 | 2,112円 |
| 頁数・縦 | 189P 図版12P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
亜熱帯の戦場からアラスカの原野、南米の大河アマゾン、そして、深夜の書斎まで。小説家と共に長い旅を続けてきたライター、パイプ、万年筆、ナイフ…。精選して使い込んだ小さな物たちを通して旅と冒険の記憶を綴った、名エッセイ集。 |
|---|---|
| 目次 |
生物としての静物 |



出版社・メーカーコメント
書斎のダンヒル、戦場のジッポ、七日間ごとのウィーク・パイプ等、開高健が愛したものを綴った極上のエッセイとスーパーリアリズムの滝野晴夫のイラスト口絵。名著のニューエディション版。