慰安婦
| 出版社名 | 幻冬舎 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年1月 |
| ISBNコード |
978-4-344-03564-5
(4-344-03564-X) |
| 税込価格 | 1,760円 |
| 頁数・縦 | 300P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
つねに日韓間で燻り続ける慰安婦問題。そもそも創られたこの争点に日本人はいつまで振り回されねばならないのか。日本人が反日になってどうする!もはや憂国している場合ではない。何度、決着しても亡霊のように出現する、韓国のみならず日本にも蔓延した「嘘の歴史」の数々がはっきりわかる。著者25年間の闘いの軌跡と、未来のための提言。 |
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| 目次 |
「反日」が原理の国 |



出版社・メーカーコメント
これは反韓ではない。日韓、未来のために!反日種族主義の象徴「慰安婦」のすべてがわかる!第1章 「反日」が原理の国第2章 おそるべき慰安婦問題の反響第3章 心からの謝罪の無意味第4章 老若男女・慰安婦問題、大論争第5章 戦場の性欲とフェミニズム 第6章 弱者という聖域に居る権力者第7章 43団体の言論封殺にわしは屈せぬ 第8章 朝ナマで見た凶暴な善意のファシズム第9章 わしは広義の強制連行による漫奴隷だった!第10章 右翼のレッテル貼をする女性に感謝第11章 ゴー宣版・従軍慰安婦資料集第12章 「従軍慰安婦」の真実第13章 慰安婦問題の歴史第14章 慰安婦問題の歴史A第15章 過去を裁く現代人の奢り第16章 慰安婦問題の歴史B第17章 20世紀の女性の人権侵害とは「性奴隷」である