ドイツ文学と映画
| 出版社名 | 三修社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2024年11月 |
| ISBNコード |
978-4-384-06072-0
(4-384-06072-6) |
| 税込価格 | 3,850円 |
| 頁数・縦 | 417P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
映画監督たちはドイツ文学とどう対峙したのか?『ニーベルンゲン』『ファウスト』『ベニスに死す』『変身』『ブリキの太鼓』『愛を読むひと』などを取り上げる。 |
|---|---|
| 目次 |
1 『ニーベルンゲンの歌』(13世紀初頭)同時代的神話の創造―フリッツ・ラング監督『ニーベルンゲン』(1924):中世英雄叙事詩の戦間期におけるアダプテーション(山本潤) |


