早起きは3億の得 本当に稼いでいる社長は朝4時に何をしているのか
| 出版社名 | 祥伝社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2011年11月 |
| ISBNコード |
978-4-396-61406-5
(4-396-61406-3) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 252P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
ケタはずれに儲けるための常識はずれな生活習慣。 |
|---|---|
| 目次 |
1章 早起きは三億の得―非常識に稼ぐ社長の「朝活」 |
| 出版社 商品紹介 |
7億8000万円も稼いだ伝説のメールマガジン。石田氏がそれを送信したのは朝6時…。早起きは…。 |



出版社・メーカーコメント
ケタはずれに儲けるための 常識はずれな生活習慣 「朝めし前」に送った1通のメールが 10日で4200万円、4年で7億8000万円の売上に! 例えば ●忙しい時こそ平日にゴルフ ●ビジネス書よりも漫画と小説 ●目標は紙に書かない 世間の常識から解放された人だけが、人生に革命を起こす! ●めちゃくちゃに忙しい時こそ、自分から「週休3日」にしてしまう ●朝ごはんを食べる前に、予定をたくさん詰め込む。楽しすぎて寝てられない ●検索エンジンで検索するな ●「目標は紙に書け」なんて、大ウソ ●失敗から学ぶべきことなんて何もない ●首尾一貫性を放棄せよ。「朝令暮改」大賛成! ●タイタニックモデル、白夜理論──アイデアに名前をつける ●情報収集はあえて放棄する ●「急がばまわるな」「石の上にも三年では化石になる」──ことわざを疑え あなたがぐっすり眠っている間に、他人はたっぷり稼いでいる。 それでもいいんですか? いかにネットで稼ぐか。そのアイデアの多くは、早朝、朝ごはんの前にひらめきます。たった一通で数千万円稼いだメルマガにしても、送信時間は午前7時。朝早く起きるという習慣が、非常に重要な意味を持っていることに気づきます。その結果、起業する前のサラリーマン時代と今とでは、給与所得ベースで30倍くらいの差があります。 この本には、パソコンやインターネットの専門用語はほとんど出てきません。だから、そういう話が苦手な人でも、大丈夫です。僕が日頃どんなことを考え、どんな生活を送っているか、その点に絞って書いています。(「まえがき」より)