資本主義の思想史 市場をめぐる近代ヨーロッパ300年の知の系譜
| 出版社名 | 東洋経済新報社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2018年1月 |
| ISBNコード |
978-4-492-37117-6
(4-492-37117-6) |
| 税込価格 | 6,600円 |
| 頁数・縦 | 514,76P 22cm |
商品内容
| 要旨 |
貨幣経済、分業、教養、知識人、ユダヤ人、自由主義、共産主義、ファシズム、共同体、イノベーション、新自由主義…人々は市場とどう向き合ってきたのか?資本主義の勃興期、1700年代から今日に至る300年にわたる膨大な知の歩みを時代背景と当時の最良の言説とともに描き出す。 |
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| 目次 |
歴史的背景―権利、正義、徳 |



おすすめコメント
人々は資本主義をどう捉えてきたか。スミスからハイエクまで、各時代の思想家の言説を丹念にたどった壮大な思想史。