地図で読む昭和の日本 定点観測でたどる街の風景
| 出版社名 | 白水社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2012年10月 |
| ISBNコード |
978-4-560-08244-7
(4-560-08244-8) |
| 税込価格 | 2,090円 |
| 頁数・縦 | 334,3P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
首都・東京の都心部とその近郊から県庁所在地、全国各地に分布するさまざまな顔をもつ中小都市に至るまで、人間の長らく居住してきた土地を、詳しい地形図で時代を追って「定点観測」。さまざまな街の歴史から「日本のかたち」を浮かび上がらせる。谷津、鹿手袋、長町、戸越、砂町、立川、堺、博多、芦屋など全28景。 |
|---|---|
| 目次 |
急速な欧化政策―銀座・有楽町 |



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戦争、敗戦、高度経済成長、ニュータウンなど、近代化を急速に進めた日本の歩みを、各時代の地図をもとに定点観測する。