• 本

韓国人による末韓論

扶桑社新書 249

出版社名 扶桑社
出版年月 2017年9月
ISBNコード 978-4-594-07790-7
4-594-07790-0
税込価格 836円
頁数・縦 247P 18cm

商品内容

要旨

「慰安婦合意」どころではなく、次は「日韓基本条約」の破棄だ!国家の責任を放棄し、「偽善者」のふりすらやめる「自死国家」!かくも「ひどい外交」の末路は「断交」か?傲慢国家の最新動向!

目次

序章 日韓「憲法前文」の決定的な違い
第1章 文在寅政権の堕落と暴走「前夜」(「いい人のふり」をやめる責任放棄国家・韓国
「反日」は「迂回的」な「反米」と「親北」
韓国民の「夢」は「日本への先制攻撃」)
第2章 文大統領が抱える弱点(北朝鮮の術中にハマった韓国
文在寅政権が窺う「保守右派」の顔色
「庶民の味方」が掲げる無意味な政策)
第3章 韓国は平然と「慰安婦合意」を破棄する(「国家間合意」だからこそ破棄する!?
慰安婦合意の破棄は「既成事実」
日本は「基本条約」破棄の「口実」を与えてはならない)
第4章 傲慢国家・韓国の末路(もはや避けがたい「断交」への道
「主体性」を失くした「副作用」
「ヘル朝鮮」(地獄のような韓国)の行方)

著者紹介

シンシアリー (シンシアリー)  
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)