• 本

韓国人による罪韓論

扶桑社新書 270

出版社名 扶桑社
出版年月 2018年6月
ISBNコード 978-4-594-07951-2
4-594-07951-2
税込価格 880円
頁数・縦 279P 18cm

商品内容

要旨

北朝鮮の思惑は、半島からアメリカを追いだすことだ!在韓米軍撤収を目論む北朝鮮の「二枚舌の非核化」。それに便乗し、「左傾化」「傀儡化」する韓国―激動の朝鮮半島に対峙する日本へ緊急提言!

目次

序章 北朝鮮の「二枚舌の非核化」に便乗する韓国
第1章 韓国に唾棄された「慰安婦合意」
第2章 韓国の「左傾化」が止まらない
第3章 歪んだ「平和」に執着する亡国の民
第4章 日米が韓国を「欠損処理」する日
おわりに―日米韓同盟を乱し、北朝鮮に活路を与えた韓国の「罪」

著者紹介

シンシアリー (シンシアリー)  
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。アメリカの行政学者アレイン・アイランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた日韓併合の真実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)