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なぜ韓国人は借りたお金を返さないのか 韓国人による日韓比較論

扶桑社新書 326

出版社名 扶桑社
出版年月 2020年3月
ISBNコード 978-4-594-08454-7
4-594-08454-0
税込価格 968円
頁数・縦 276P 18cm

商品内容

要旨

借金はすでに「情」で支払ったから返す必要はない。…日本人には理解できない韓国人の「思考の原点」がわかる!新書版のための新章「日本人は約束を、韓国人は拘束を望む」、大幅加筆!

目次

第1章 「値引き」と「おまけ」を公然と要求する韓国
第2章 韓国の「最低賃金」と「原価主義」
第3章 なぜ韓国人は借りたお金を返さないのか
第4章 「借金」を国が背負った日本、国民に背負わせた韓国
第5章 没頭できるものを見つけ幸福になれる日本人、お金がないから「慢性不幸症候群」の韓国人
新書版のための新章 「日本人は約束を、韓国人は拘束を望む」

おすすめコメント

著者累計65万部突破!日本人には理解できない韓国人の「思考の原点」!理解不能な屁理屈は、まさに日韓関係の写し鏡!韓国社会では、「貸したお金を返せ」と言ったせいで、相手(借りた人)が信じていた「公正(対等)な関係」が壊れてしまうという、笑うに笑えないシチュエーションも多発します。お金を借りて返さないでいる関係が公正(対等)な関係だったのに、相手から「返せ!」と言われたから、急に上下関係になり、自分(借りた人)が「下」になってしまうわけです。そして、それは情のない、とても恥ずかしいことであり、その恥は借りた人が自分の中から見いだすのではなく、返せと主張した人によって「かかされた」ものになります。――(新書版のための新章より)【目次】第一章「値引き」と「おまけ」を公然と要求する韓国第二章 韓国の「最低賃金」と「原価主義」第三章 なぜ韓国人は借りたお金を返さないのか第四章「借金」を国が背負った日本、国民に背負わせた韓国第五章 没頭できるものを見つけ幸福になれる日本人、お金がないから「慢性不幸症候群」の韓国人新書版のための新章「日本人は約束を、韓国人は拘束を望む」

著者紹介

シンシアリー (シンシアリー)  
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)