ドキドキしちゃう 岡本太郎の“書”
| 出版社名 | 小学館クリエイティブ |
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| 出版年月 | 2010年2月 |
| ISBNコード |
978-4-7780-3603-4
(4-7780-3603-4) |
| 税込価格 | 1,047円 |
| 頁数・縦 | 95P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
そもそも字と絵の表現は一体のものだった。象形文字のいわれや変遷などをたどらなくとも、無心に楽しんで字を書いていると自然に絵になってしまう―。岡本太郎が遺した“書”を言葉とともに。 |
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出版社・メーカーコメント
「そもそも字と絵の表現は一体のものだった。象形文字のいわれや変遷などをたどらなくとも、無心に楽しんで字を書いていると自然に絵になってしまう」。岡本太郎はそう言って数多くの書を遺した。それは字とも絵ともつかない独創的なもので、ともに内面から溢れ出るイメージの表現であって、彼自身は区別していなかったに遺いない。この太郎の書を約40点収録。書には彼の言葉を添えた。