
マイルス・デイビス自叙伝 1
宝島社文庫
| 出版社名 | 宝島社 |
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| 出版年月 | 2000年1月 |
| ISBNコード |
978-4-7966-1682-9
(4-7966-1682-9) |
| 税込価格 | 880円 |
| 頁数・縦 | 362P 16cm |
| シリーズ名 | マイルス・デイビス自叙伝 |
商品内容
| 要旨 |
20世紀の音楽…ジャズ。草創期から常にその中心にいて、“帝王”と呼ばれながらも絶え間なく変化を続け、ついにはジャズの範疇からも飛び出した天才。「オレがやっているのは、ただマイルス・デイビスの音楽だ」と豪語した男の実像は、厳しいまでの努力と強烈な自負心に裏打ちされていた…。マイルス唯一の自伝が、待望の文庫化(全2巻)!“バード”や“ディズ”とのNY時代から始まる第1巻。 |
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おすすめコメント
ここにも「俺様」がいた。とにかく全編に「俺様」口調が冴え渡る。こんな人だったのか。それはともかく、買いたいアルバムが何枚にも広がる内容です。自分の場合のきっかけは映画「死刑台のエレベーター」でした。この自叙伝もそういう広がりをもたらしてくれます。