生徒会の二心
富士見ファンタジア文庫 166−8 碧陽学園生徒会議事録 2
| 出版社名 | KADOKAWA(富士見書房) |
|---|---|
| 出版年月 | 2008年4月 |
| ISBNコード |
978-4-8291-3278-4
(4-8291-3278-7) |
| 税込価格 | 638円 |
| 頁数・縦 | 302P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
私立碧陽学園生徒会室―そこは、選ばれし者だけが入室を許される聖域にして楽園…のはずだった。突如現れた「生徒会顧問」を名乗る美女。彼女は不敵に微笑んでこう言った。「それは、禁則事(自主規制)」…すいません、また同じ手を使いました。嘘です。では改めてもう一度。彼女は不敵に微笑んでこう言った。「この生徒会、今日でお終いだ。解散」愛すべき日常をつづった記録の一端といえば聞こえはいいが、実は何も話が進んでいなかった第1巻。ここに来て、ついに物語に変化が!?真実はぜひあなたの目で確かめてほしい第2巻、やっぱり妄想暴走絶好調。 |
|---|



おすすめコメント
大人気御礼(と言ってみる)!新感覚でゆるくてアレな小説、第2弾!!碧陽学園生徒会室。彼らは今日もそこに集い、語り出す。この荒廃した世界の行く末を……なんて訳もなく、相変わらず妄想暴走絶好調でお送りする(非)日常系学園ストーリー、温かい目で見守ってほしい第2弾!!