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億万長者のコミュニティ資本論 人生100年時代を生き抜くための

出版社名 プレジデント社
出版年月 2025年11月
ISBNコード 978-4-8334-2565-0
4-8334-2565-3
税込価格 1,980円
頁数・縦 239P 19cm

商品内容

要旨

「コミュニティ×ビジネス」でどんな時代でも乗り越えられる!サイバーエージェント、朝日放送HDの大株主、テレビ東京、オリコンの個人筆頭株主が教える、「脱・会社」時代の生き方。読者が選ぶビジネス書グランプリ第1位(経済・マネー部門)に輝いた前作に続く第2弾!

目次

第1章 会社組織の時代から、仲間(コミュニティ)の時代へ―「会社」という幻想の終焉と、新しい働き方のリアル
第2章 「コミュニティ」って一体何なのか?―ミクロの可能性を最大化する
第3章 「人を惹き寄せる仕組み」をつくる―どうすればコミュニティを拡大できるか
第4章 どんな組織よりも強い「チーム」になる―利益よりも信頼による「絆」をつくる
第5章 コミュニティビジネスを成功させる習慣術―今からでも実践できるマインドセット
第6章 みんなが儲かる、「ものすごい未来」へ―コミュニティの力で加速する無限の可能性

著者紹介

嶋村 吉洋 (シマムラ ヨシヒロ)  
実業家。投資家。映画プロデューサー。兵庫県出身。10代で起業し、現在はさまざまな分野で多角的に活躍中。投資家としては、サイバーエージェント、テレビ東京、朝日放送HD、オリコンなど数社の大株主となり、2025年9月末時点における総資産は数百億円に上る。また、ソーシャルビジネスコミュニティ「ワクセル」を発足。1,500名に及ぶコラボレーター(協力者)が参画し、100以上のプロジェクトを創出している。さらに、ワールドセールスを狙った映画製作においても、エグゼクティブプロデューサーとして関わった作品が、アメリカやヨーロツパ、韓国などの国際映画祭で受賞を重ね、最新作はネットフリックスで6か国の1位と2位、アメリカの配信で初登場第1位にランクインしている。著書に『となりの億万長者が17時になったらやっていること』(PHP研究所刊 ※「読者が選ぶビジネス書グランプリ2025」経済・マネー部門で第1位受賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)