科学者たちはなにを考えてきたか 見えてくる科学の歴史
BERET SCIENCE
| 出版社名 | ベレ出版 |
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| 出版年月 | 2011年8月 |
| ISBNコード |
978-4-86064-294-5
(4-86064-294-5) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 191P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
ギリシャ時代から近現代にいたるまで、歴史に名を刻む偉大な科学者たちは、なにをどのように考え、どのように科学と向き合って、それぞれの成果をあげてきたのだろうか。彼らの生きた時代、生き方にも目を向けながら、科学の成果をきちんと見つめなおすと、時にゆっくりと、時に急激に発展してきた科学の歴史の全体像が見えてくる。 |
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| 目次 |
第1章 古代哲学者の科学―物理とは遠くにありて想うもの(デモクリトスの原子論―生物は無感覚な原子から生まれ出る |
| 出版社 商品紹介 |
古代ギリシャの時代から現在に至るまで、科学と科学者はどのような物語を紡いできたのか。科学者である著者が、科学者の目線で語る。 |


