象徴のうた
角川新書 K−470
| 出版社名 | KADOKAWA |
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| 出版年月 | 2024年11月 |
| ISBNコード |
978-4-04-082530-4
(4-04-082530-6) |
| 税込価格 | 1,100円 |
| 頁数・縦 | 283P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
日本史上初めて、即位のときから「象徴」であった平成の天皇。沖縄やペリリュー島など激戦地への慰霊の旅、国内の被災地へ繰り返しの訪問などを通して、象徴のあり方を模索してきた。当代随一の歌人であり、宮中歌会始の選者を務めるなど、両陛下ともゆかりの深い著者が、その御製御歌にあふれる思いと背景を読み解く。 |
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| 目次 |
第1章 平成への代替わりと象徴の模索(平成の大嘗祭 |



出版社・メーカーコメント
日本史上初めて、即位のときから「象徴」であった平成の天皇。沖縄やペリリュー島など第二次世界大戦の激戦地への慰霊の旅、国内の被災地へ繰り返しの訪問などを通して、象徴のあり方を模索してきたのが平成の天皇だった。当代随一の歌人であり、宮中歌会始の選者を務めるなど両陛下ともゆかりの深い著者が、その御製にあふれる思いと景を読み解く。