中世絵師たちのタロット
| 出版社名 | 国書刊行会 |
|---|---|
| 出版年月 | 2019年6月 |
| ISBNコード |
978-4-336-06346-5
(4-336-06346-X) |
| 税込価格 | 5,280円 |
| 頁数・縦 | 368P 図版16枚 22cm |
商品内容
| 要旨 |
スタニスラス・ド・ガイタの慫慂により、ヴィルト自らが、神話世界、天文学、占星術、カバラ、ヘブライ文字、フリーメイソン、錬金術など、多種多様な神秘思想に基づいて制作したタロットに秘められた深遠なる意味が解き明かされる。巻末には貴重な1889年版、切り取って使うことのできる1926年版のカードをオールカラーで収録。 |
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| 目次 |
第1部 タロット―全体考察および論理的区分の考察(タロットの起源 |


