アジアの域内金融協力 金融「地産地消」モデルの模索
| 出版社名 | 東洋経済新報社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2009年4月 |
| ISBNコード |
978-4-492-44357-6
(4-492-44357-6) |
| 税込価格 | 4,180円 |
| 頁数・縦 | 234P 22cm |
商品内容
| 要旨 |
アジアはグローバル金融危機の衝撃からいかに身を守るか。アジア通貨危機から10年余。資本市場、為替市場の両面から、アジアのカネをアジアが用いる「地産地消」モデルを追究する。 |
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| 目次 |
第1章 なぜアジア域内金融協力が必要なのか |
| 出版社 商品紹介 |
域内金融協力の実状を資本市場、為替市場の両面から追い、安定的実体経済の成長を域内から支える金融の地産地消モデルの可能性を探る。 |


