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ポストコロナの資本主義 挑戦される国家・企業・通貨

出版社名 日経BP日本経済新聞出版本部
出版年月 2020年8月
ISBNコード 978-4-532-35867-9
4-532-35867-1
税込価格 1,760円
頁数・縦 190P 19cm

商品内容

要旨

眼の前にあるものは予兆に過ぎないのか―多角的視点からコロナ後の世界を描く!

目次

第1章 コロナに震えた世界
第2章 検査、検査、検査だ
第3章 接触追跡システムの光と影
第4章 金融政策ノーリターン?
第5章 消費税を拡張付加価値税へ
第6章 デジタルは夢か悪夢か
第7章 グローバリズムは変わるのだろうか

著者紹介

岩村 充 (イワムラ ミツル)  
1950年、東京都生まれ。東京大学経済学部卒業。日本銀行勤務を経て1998年より早稲田大学教授。早稲田大学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)