戦国武将逸話集 続々
訳注『常山紀談』巻十六〜二十五
| 出版社名 | 勉誠出版 |
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| 出版年月 | 2013年10月 |
| ISBNコード |
978-4-585-05443-6
(4-585-05443-X) |
| 税込価格 | 1,980円 |
| 頁数・縦 | 299,12P 19cm |
| シリーズ名 | 戦国武将逸話集 |
商品内容
| 要旨 |
儒学者であり、「節義の士」と評される湯浅常山が記した『常山紀談』を、読みやすい現代語に訳して紹介する。『常山紀談』とは、江戸時代中期に成立した逸話集。自序は元文四年(一七三九)成立。戦国から太平の世へと移ろいゆく時代の多彩なエピソードを収めている。戦国武将の逸話四七〇条を収録し、上杉・織田・徳川などの諸侯とその家臣たちの言行が記されている。各話のはじめには、逸話の「あらすじ」や「歴史的背景」など概要を説明。日本史に親しみ、強くなる格好の一冊。 |
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| 目次 |
節義の士あるいはロマンティスト |


