野生動物管理のためのフィールド調査法 哺乳類の痕跡判定からデータ解析まで
| 出版社名 | 京都大学学術出版会 |
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| 出版年月 | 2015年3月 |
| ISBNコード |
978-4-87698-317-9
(4-87698-317-8) |
| 税込価格 | 4,180円 |
| 頁数・縦 | 436P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
希少種の保護や過増加した在来種・外来種の対策など、野生動物をめぐるさまざまな課題に応えるフィールド調査法。各動物の食性や個体数に関する既存研究をまとめ、地図の読み方やフィールド機材の使い方、糞や足跡をはじめとする動物の痕跡の識別法を具体的に示し、得られた情報から食性や個体数、生息地を評価する方法を体系的に解説する。カラー痕跡図鑑は取り外し可能。 |
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| 目次 |
第1部 痕跡から動物種を特定するための技術(痕跡調査の意義 |
| 出版社 商品紹介 |
希少種の保護や過増加した在来種・外来種の対策など、野生動物をめぐるさまざまな課題に応えるフィールド調査法。 |


