商品内容
| 要旨 |
どうして東大生に「早生まれ」が少ないのか。生まれ月の差で大きな能力差ができてしまう小学校入学時。この時期に「できる子」にするかしないかで、将来が大きく変わる。親の意識改革で今日から始められる、「人生に勝つ子を育てる」教育法。 |
|---|---|
| 目次 |
1章 小学校入学時の「自信あるなし」が将来を決める |
| 要旨 |
どうして東大生に「早生まれ」が少ないのか。生まれ月の差で大きな能力差ができてしまう小学校入学時。この時期に「できる子」にするかしないかで、将来が大きく変わる。親の意識改革で今日から始められる、「人生に勝つ子を育てる」教育法。 |
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| 目次 |
1章 小学校入学時の「自信あるなし」が将来を決める |
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「東大に入る子」は5歳で決まる “根拠ある自信”を育てる幼児教育
和田秀樹/著
小学館
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BK
出版社・メーカーコメント
5歳児には小2のドリルがちょうどいい!「詰め込み教育」「先取り教育」は、未就学児に必要ない、あるいは情操教育上よくない、とまで言われてきた。しかし、幼児期の子どもの脳は記憶する力が非常に高く、学習欲も強い。この時期の勉強は、子どもにとって意外にも辛いものではなく、むしろ「快体験」につながることが多い。さらに、小学校入学時、生まれ月にかかわらず「できる」ことが多ければ、それは「根拠ある自信」となって子どもの心を明るく元気にし、その後の人生に大きな影響を及ぼす。逆に言えば、早生まれというだけで、入学時の能力差による「できない体験」をさせてしまうと、その子の将来に大きなネガティブ・インパクトを残す可能性が高い。つまり、小学校入学時までにいかに子どもを「できる子」にするかが、とても重要なのだ。精神科医で、受験学習法、幼児教育のプロでもある著者が、実際に「できる子」にするために親が知るべき子育て術を徹底的に紹介。繰り返し読んで親自身が簡単に復習できるよう、各項目に「ポイント」をまとめました。さあ、幼稚園から帰ってくるお子さんと一緒に、今日から新しい生活開始!