メガネをかけたら
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 2012年10月 |
| ISBNコード |
978-4-09-726485-9
(4-09-726485-0) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 1冊(ページ付なし) 21×24cm |
商品内容
| 要旨 |
メガネをかけなくちゃいけなくなった。そんなのぜったいにいや!だって、だれもかけてないもの。きっとみんなにわらわれるもの。でもね、もしメガネをかけたらこんなすてきなものがみえるかもしれませんよ。 |
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| 出版社 商品紹介 |
めがねなんてかけたくない、と思っている女の子。「頭が良くなるなら」、「宇宙まで見えるなら」と難癖をつける。朝会のある日、やっとめがねをかけて学校に行ってみると……。“初めて”の不安を描く感動物語。 |



出版社・メーカーコメント
メガネをかけたら世界が変わる、感動物語 メガネをかけなくてはならなくなった女の子が主人公です。クラスには、メガネをかけている子なんて一人もいないので、どうしてもメガネをかけたくありません。「頭が良くなるならかけるわ」とか、「宇宙まで見えるならかけるわ」とか、難癖をつけます。朝会のある日、やっとメガネをかけて学校に行ってみると……。くすのきしげのり作の『おこだでませんように』と『ふくびき』に続く感動作第3弾です。はじめてメガネをかける子どもの不安を描く心温まる物語です。