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金を握りしめた者が勝つ

Econo‐Globalists 28

出版社名 祥伝社
出版年月 2026年2月
ISBNコード 978-4-396-61859-9
4-396-61859-X
税込価格 2,200円
頁数・縦 307P 20cm

商品内容

要旨

2027年、アメリカのドル覇権が崩壊する。世界は金本位制の復活へ向かう。

目次

第1章 世界は金本位制の復活へ向かう
第2章 もうすぐ金1グラムは3万円になる
第3章 これからは金貨を買いなさい
第4章 銀とプラチナも上がってゆく
第5章 金に敗れたドル覇権は崩壊する
第6章 日本と米中、世界はこうなる

著者紹介

副島 隆彦 (ソエジマ タカヒコ)  
評論家。1953(昭和28)年、福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒。外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授等を歴任。米国の政治思想、法制度、金融・経済、社会時事評論の分野で画期的な研究と評論を展開。「民間人国家戦略家」として執筆・講演活動を続ける。『預金封鎖』『恐慌前夜』『銀行消滅』をはじめとする「エコノ・グローバリスト」シリーズ(小社刊)で金融・経済予測を的中させつづけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)