「塩少々」をやめると料理はうまくなる
| 出版社名 | 青春出版社 |
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| 出版年月 | 2019年7月 |
| ISBNコード |
978-4-413-11297-0
(4-413-11297-0) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 127P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
“料理の常識”は間違いだらけ!塩加減、火加減、切り方がわかる34のレシピ。 |
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| 目次 |
はじめに―料理の“当たり前”を見直してみよう |



出版社・メーカーコメント
レシピにある塩加減についての表記はさまざまです。「塩少々」「塩ひとつまみ」「塩コショウで味をととのえる」「うすく塩をふる」……。これでは、どのくらい塩を入れればいいのかわかりませんよね。でも、塩加減は料理の基本であり美味しさの元となるもの。けっしておろそかにはできません。それ以外にも「火加減」「ダシのとり方」「切り方」など、料理において必ず知っておいてほしいことがいくつかあります。でも、難しく考えないでください。逆に言うと、これらのことにしっかり注意するだけで味はピタッと決まり、料理の腕は見違えるほど上がるのです。日本一予約の取れない料理教室を主宰し、テレビなどにも多数出演している著者が、いつでもおいしい料理をつくれるプロのコツとレシピを紹介します。