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営業の見える化 2200社で導入 「何をすれば売れるか」わかって営業してる?

出版社名 KADOKAWA(中経出版)
出版年月 2009年10月
ISBNコード 978-4-8061-3474-9
4-8061-3474-0
税込価格 1,430円
頁数・縦 224P 19cm

商品内容

要旨

「何をすれば売れるか」わかって営業してる?著者が20年以上にわたって、2200社で手伝った実例と実践ノウハウを凝縮。

目次

1 営業はなぜ、「見えなくなってしまう」のか(営業の「プロセス」が見えているか
ノウハウや顧客情報が、「時間」「空間」を越えて見えているか ほか)
2 営業の「プロセス」を見える化する(営業1人ひとりのスケジュールを見える化する
「どんなプロセスを踏んでいくか」を見える化する ほか)
3 「数字」を「ストーリー」に落とし込む(「営業部の今年の動き」の見える化その1「ストーリー」
「営業部の今年の動き」の見える化その2「可視化マップ」 ほか)
4 営業の「登場人物」を見える化する(「お客さまは何を考えているか」を見える化する「顧客」
「お客さまのクレーム」を見える化する「顧客」 ほか)

おすすめコメント

市場が縮小する今、「気合で営業」する時代は終わった!2000社以上で実績をあげた、営業の「プロセス」「ストーリー」「登場人物」を見える化することで、売れない時代を乗り切る方法を大公開!

著者紹介

長尾 一洋 (ナガオ カズヒロ)  
(株)NIコンサルティング代表取締役。中小企業診断士。1965年生まれ。横浜市立大学商学部経営学科卒業。経営コンサルティング会社に勤務したのち、1991年に(株)NIコンサルティングを設立して現在にいたる。「人と人とを結ぶことで、新しい価値を生み出す」をテーマとして、20年以上活動してきた。とくにITツールを活用したコンサルティングに定評があり、(株)NIコンサルティングにて開発した「顧客創造日報」シリーズは2000社以上の企業で導入されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)