登戸研究所から考える戦争と平和
| 出版社名 | 芙蓉書房出版 |
|---|---|
| 出版年月 | 2011年6月 |
| ISBNコード |
978-4-8295-0510-6
(4-8295-0510-9) |
| 税込価格 | 1,980円 |
| 頁数・縦 | 174P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
登戸研究所の活動を知ることは、戦争には必ず存在する裏面(一般に秘匿され報道されない側面)から戦争の全体像を捉え直すことであり、戦争と科学技術との関係をあらためて検証することでもある。登戸研究所という特殊な研究所の考察を通して、戦争と平和、戦争と科学技術の関係性、平和創造の重要性を考える。 |
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| 目次 |
「平和創造」のために戦争を学ぶ意義 |
| 出版社 商品紹介 |
陸軍の謀略戦に重要な役割を果たした登戸研究所の活動を知ることは、戦争の裏面、戦争と科学技術の関係を検証し直すことになる。 |


