BAUHAUS HUNDRED1919−
| 出版社名 | Book&De |
|---|---|
| 出版年月 | 2021年12月 |
| ISBNコード |
978-4-909718-05-1
(4-909718-05-2) |
| 税込価格 | 3,960円 |
商品内容
| 要旨 |
大学で美術史を学び始めた時からバウハウスは特別な存在だった。その形式や内容ばかりではなく、閉鎖後も様々なジャンルや領域に与えた影響力の強さや人的ネットワークの拡がり、時代やメディアが変換するたびに形を変えながら出現してくるそのヴィジョンの永続性など、100年経ってもバウハウス・マジックは途切れることなく続いている。本書は1980年代から2020年代までの40年近くに渡り、断続的に発表してきた文章に大幅な加筆修正を加えたものだが、そこにはバウハウス100年の旅の過程で起こった思考や視点の変化も刻まれている。(「おわりに」より)。 |
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| 目次 |
第1章 バウハウス百年―その創造と教育1919‐2020(100歳になるバウハウス |


