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これでいいのか品川・目黒・港区 知られざる『東京タワマン』理想と現実 第1弾

出版社名 マイクロマガジン社
出版年月 2019年11月
ISBNコード 978-4-89637-939-6
4-89637-939-X
税込価格 1,540円
頁数・縦 139P 26cm

商品内容

目次

知られざる『東京タワマン』理想と現実 品川・目黒・港区―タワマン象徴地域の残酷な未来とは?
第1章 東京のタワーマンションに最後のビッグウェーブがやってきた!
東京20区タワマン事情一斉大調査!
タワマン生活の不都合な真実
第2章 誤解だらけの品川区
第3章 目黒区民はそれでも目黒が好き
第4章 知られざる港区の暗黒面
第5章 品川・目黒・港区大発展の危うさ

著者紹介

昼間 たかし (ヒルマ タカシ)  
1975年岡山県に生まれる。ルポライター。県立金川高等学校を卒業後、上京。立正大学文学部史学科卒業。東京大学情報学環教育部修了。ルポライターとして様々な媒体に寄稿。地域批評シリーズは第一弾『日本の特別地域東京都足立区』より参加
佐藤 正彦 (サトウ マサヒコ)  
1970年生まれの基本なんでも受けます美術関係ライター。青山周辺の出版社で働くこと10数年
鈴木 士郎 (スズキ シロウ)  
1975年東京都生まれ。編集者、ライター。地域批評シリーズ創刊より編集スタッフ、編著者として携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)