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結果を出すリーダーはどこが違うのか

出版社名 幻冬舎
出版年月 2019年10月
ISBNコード 978-4-344-03525-6
4-344-03525-9
税込価格 1,210円
頁数・縦 209P 18cm

商品内容

要旨

「嫌われてもいいが尊敬されなくてはいけない」。歴史的リーダーの意外な共通点とは。

目次

はじめに リーダーシップの有無が明暗を分ける時代
第1章 竹中平蔵×小泉進次郎 対談
第2章 政治のリーダー小泉純一郎
第3章 歴史のリーダー織田信長
第4章 スポーツ界のリーダーシップ
第5章 ビジネス界のリーダースティーブ・ジョブズ

おすすめコメント

◆リーダーシップの有無が明暗を分ける時代 ◆1章 小泉進次郎リーダーシップ対談 「勝負に挑んではじめてみえる景色がある」 ◆2章 政治のリーダー小泉純一郎について   ・清水真人氏対談「どす黒いまでの孤独に耐える」 ◆3章 歴史のリーダー織田信長について  出口治明氏対談「信長はアーリーアダブター」 ◆4章 スポーツ界のリーダーについて  二宮清純氏対談「1回勝つのは簡単。勝ち続けるための組織作りとは」 ◆5章 ビジネス界のリーダースティーブ・ジョブズについて  井上智洋氏対談「ジョブズが生きていたらAIをどう捉えていたか」

著者紹介

竹中 平蔵 (タケナカ ヘイゾウ)  
アカデミーヒルズ理事長/東洋大学教授/慶應義塾大学名誉教授。1951年、和歌山県生まれ。一橋大学経済学部卒業。博士(経済学)。ハーバード大学客員准教授、慶應義塾大学総合政策学部教授などを経て、2001年小泉内閣で経済財政政策担当大臣を皮切りに、金融担当大臣、郵政民営化担当大臣兼務、総務大臣を歴任。2006年よりアカデミーヒルズ理事長、現在東洋大学教授、慶應義塾大学名誉教授。ほか、株式会社パソナグループ取締役会長、オリックス株式会社社外取締役、SBIホールディングス株式会社社外取締役、世界経済フォーラム(ダボス会議)理事などを兼務。『研究開発と設備投資の経済学』(サントリー学芸賞受賞、東洋経済新報社)など著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)