精神科医が教える自分らしく生きる「老後の終活術」
PHP文庫 ほ8−14
| 出版社名 | PHP研究所 |
|---|---|
| 出版年月 | 2016年2月 |
| ISBNコード |
978-4-569-76471-9
(4-569-76471-1) |
| 税込価格 | 616円 |
| 頁数・縦 | 236P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
「終活」とは、人生の旅立ちの準備だけではありません。死を強く意識することで、“残された日々”をどう生きるかを見つめ直す「生き活」にも通じるのです。本書は、終末期医療の現場を数多く支えてきた精神科医が、自分らしく最期を締めくくるための「終活術」を解説します。大切なのは、望みどおりに生きる勇気―。人は何歳になっても成長ができ、新しい人生を発見できるのです。 |
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| 目次 |
第1章 終活は「自分と大切な人」への愛情表現―人生の「折り返し地点」が見えてきたら |



おすすめコメント
「逝く」ときの最高の手向けは、悲しみではなく感謝です。終末医療の精神科医が教える、後悔しないために「いま」考えておきたいこと。