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老後はひとりがいちばん

出版社名 海竜社
出版年月 2019年11月
ISBNコード 978-4-7593-1686-5
4-7593-1686-8
税込価格 1,430円
頁数・縦 181P 19cm

商品内容

要旨

ひとり老後を幸せにするヒント満載!ひとりって、せいせいして最高!最期を決めて、楽しく生きる!

目次

第1章 わたしの終活はこれでおしまい。あとは楽しく過ごすだけ
第2章 死んだあとのことはどうでもいい
第3章 若い時から有料老人ホームに入ると決めていた
第4章 結婚しなくてよかった。夫の介護はしたくない
第5章 夫から解放され、ひとりの素晴らしさを知った
第6章 目指すは「ひとりでよかった」と言える老後

おすすめコメント

70代を迎えた著者は、これまで女性のシングルライフを取材し、執筆活動を続けてきました。著者が今言えることは「ひとり老後は最高の生き方だ」ということです。 豊富な取材事例から、ひとり老後の不安を取り除くことができる1冊です。50代のうちから考えておくべきことを具体的に提案します。

著者紹介

松原 惇子 (マツバラ ジュンコ)  
1947年、埼玉県生まれ。昭和女子大学卒業後、ニューヨーク市立クイーンズカレッジ大学院にてカウンセリングの修士課程修了。39歳のとき『女が家を買うとき』(文藝春秋)で作家デビュー。一貫して「女性ひとりの生き方」をテーマに執筆・講演活動を行っている。NPO法人SSS(スリーエス)ネットワーク代表理事。シンガーソングライター、映画制作となんでもやるタイプ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)