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石橋湛山賞

1件〜20件 (全39件)
0039回 平成30年度
新井紀子 著   AIvs.教科書が読めない子どもたち /東洋経済新報社
0038回 平成29年度
水島治郎 著   ポピュリズムとは何か /中央公論新社
0037回 平成28年度
翁邦雄 著   経済の大転換と日本銀行 /岩波書店
0036回 平成27年度
若宮啓文 著   戦後70年 保守のアジア観 /朝日新聞出版
0035回 平成26年度
松元雅和 著   平和主義とは何か /中央公論新社
0034回 平成25年度
  該当作なし
0032回 平成23年度
牧野邦昭 著   戦時下の経済学者 /中央公論新社
0029回 平成20年度
原田泰 著   日本国の原則 /日本経済新聞出
0028回 平成19年度
毛里和子 著   日中関係 戦後から新時代へ /岩波書店
0027回 平成18年度
小菅信子 著   戦後和解 /中央公論新社
0026回 平成17年度
藤原帰一   平和のリアリズム /岩波書店
0025回 平成16年度
橘木俊詔   家計からみる日本経済 /岩波書店
0024回 平成15年度
神野直彦   地域再生の経済学 豊かさを問い直す /中央公論新社
0023回 平成14年度
植草一秀   現代日本経済政策論 /岩波書店
0022回 平成13年度
井堀利宏   財政赤字の正しい考え方 政府の借金はなぜ /東洋経済新報社
0021回 平成12年度
奥村洋彦   現代日本経済論 「バブル経済」の発生と崩壊 /東洋経済新報社
0020回 平成11年度
猪木武徳   競争社会の二つの顔 生存のためそして遊戯として
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